【コラム】「誠実」を自称する闇と、繰り返されるクソトークンの輪廻

■「誠実」を免罪符にする表現者たち

溝口は事ある毎に「誠実に対応します」と言う。本当に誠実な人間は自分から誠実にとは言わないし。自分から誠実にと言ってしまう思考がもう誠実な人間ではないことを証明している。自分から私は誠実ですと言う思考の人間が誠実な訳がない。本当に誠実な人間は周りが勝手に言い出す。
自ら誠意を持って対応すると言っちゃう、誠意の先輩である誠意大将軍羽賀研二は結局その後3回逮捕され、つい最近4回目の逮捕されたけど。普通の人間は「誠実に誠実に」を連発する人間は怪しさしか感じない。40を超えた男が舌っ足らずで一言言う度に息継ぎして、ビートたけし並みに顔をヒクヒクさせながら、異常に瞬きが多く、アナウンサーには絶対なれない滑舌が悪過ぎる、何を言っているのか聞き取りづらいこもった話し方をしている時点で一定水準以上の脳を持った人間は怪しさしかないと理解できるのだが、そうではない人間が多数いるので溝口にとっては軽い仕事だった。
いつまで経ってもお口をパクパク。人間ですらない金魚か鯉なんですか?ヒットマンがどうとか40を超えても言ってしまう厨二病だよ。ヒットマンも割に合わんだろう。ネット民しか知らない小物を狩っていくらになるんだよ。ヒットマンを2,3万円で請け負ってしまう闇バイターのことなのかなぁ。

■繰り返される「クソトークン」の系譜

バリュー、ガクトコイン、カブアンド、青汁王子の電気革命、リテラシーの低いバカは何処にでも湧くからドンドコドンドコ釣れる。バリュー、ガクトコインが潰れた。ほとぼりが冷めてきた頃、同じ穴のムジナのサナエトークンが出てきて、普通の人間はガクトコインと同じ道を辿ると理解できるのに、それを理解できない人間が多数いるのでドンドコ釣れるから詐欺師はなくならない。また数年後には確実にガクトコイン、サナエトークンの後継が現れ、また釣られるバカがたくさん沸く。間違いなく。
ガクトも怒っているだろう。ガクトコインがまたフューチャーされるじゃないかと。今回サナエトークンにダマされた人間は「ああ、自分はバカなんだ」と理解できる良い機会だったと、それを悟る授業料だったと思いましょう。逆にどうやったらあんなクソトークンに1円でも出せるような思考になれるのか教えてほしい。

■「国家公認」というあり得ない幻想

大多数のまともな人間は詐欺だと騒がれて初めてサナエトークンの存在を知るんだよ。普通に考えてみようよ。一国の首相がこんな得体の知れない、自ら怪しいですと言っている仮想通貨を承認する訳がないじゃん。何で溝口自身がいうように腐るほどある仮想通貨の一つだけを承認するんだよ。これから我が国の通貨はサナエトークンになるとでも?
そして本当に誠実な人間は国の首相が得体の知れぬ仮想通貨を承認などするはずがないことを知っている。首相の発信も全てノーボーダーがアンタッチャブルな真相に触れた証拠である。ノーボーダー側はこのまま続けるはずである。彼らは命懸けでやっているそうだから。金融庁の調査も政権にとって不都合な真実を暴こうとした圧力である。こんな些細なことでつまずくはずがない。ノーボーダーは忖度なくタブーなく闇に迫るらしい。間違いなくサナエトークンの闇にも迫ってくれるだろう。どのメディアよりも詳しい情報を持っているし。

■広告塔の免罪符と、救えない情報弱者

ベラジョン吉田やビッグモーター佐藤、カブアンドさんまなどが体を張って証明したように、どんなクソ商品詐欺案件でも広告塔になっただけの人間は一切罪に問えないので、ただ台本を棒読みしただけのホリエモンや青汁王子、その他ネットの社長たちは何も悪くないので、お門違いな批判やアンチをしないように気を付けたい。
溝口は言った。「もし自分に対して有る事無い事書かれたりしてらそれは全て我々の活動を潰すための策略だ」と。正に今その通りになっている。まあ、サナエトークンみたいな詐欺丸出しのクソトークンにダマされるような人間には理解できないか。そもそも文字が読めないか。騙された人間は全員例外なく中卒以下だろう。可哀想に。高校まで出ていればこんな怪しさしかないクソトークン買わずに済んだのに。バカは死んでも治らないので、今世は諦めよう。バカには付ける薬がないらしい。病院に行って治るタイプの病気ではないから救えない。

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